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【咲ら乳液】135mlボトル
咲ら乳液PgNo=5;A "さらり"とした使い心地 翌朝”ふっくらすべすべ” 天然エモリエント成分(お肌を柔軟化し、お肌への刺激を緩和するもの)、加水分解卵殻膜などが皮膜を作り、角質層に潤いをとどめます。 お肌に馴染むような”さらり”とした使い心地。 おやすみ前に多めに付けると、翌朝「ふっくらすべすべ」肌を実感していただけるでしょう。 「咲ら乳液」は、ベトつかず、”さらっ”とした付け心地。 スーッとお肌に馴染んで、翌日のお肌は「しっとり」「ふっくら」「すべすべ」・・・・ 「咲ら乳液」は、少量でも、お肌全体にしっかり伸びて、お肌の保湿を閉じ込めます。 この不思議な使用感は、深海サメの肝臓から抽出した「スクワラン」と、たけのこ由来の保湿成分「キシロビオース」が、まわりの湿度に合わせて、保湿状況を調節してくれているから。 過酷な環境下で生活している深海ザメは、強靭な生命力をもっています。その肝臓は、体重の20%にも及ぶこともあるとか。 この深海ザメの肝臓から抽出した「スクワランオイル」は、人間の皮膚に非常に近い組成を持っており、角質層を柔軟にする効果(エモリエント効果)や、お肌の新陳代謝を活発にする働きがあります。 おなじく、一日で1メートルも成長する、若々しい生命力にあふれた「たけのこ」。 この「たけのこ」のオリゴ糖から生成される「キシロビオース」は、天然の保湿剤であるばかりでなく、周囲の乾燥にあわせて、お肌の保湿分を調節する働きがあります。 だから、湿度の高い夏場は「さらっ」と、空気が乾燥しがちな寒い季節には、「しっとり」と・・・。一年中、気持ちよくお使いいただけます。 「咲ら乳液」の使い方 「咲ら化粧水」で、たっぷりお肌に水分を与えたら、今度は「咲ら乳液」で保湿分を、しっかりお肌に閉じ込めてあげてください。 「咲ら乳液」も、『少量を重ね付け』するのがポイントです。 まず、手に取って、温めて・・・ まず、「咲ら乳液」を、清潔な手のひらに10円玉より少し小さめぐらいの量をとります。「咲ら乳液」は、ほんの少量でも、よく伸びてお肌に行き渡っていきます。 つぎに「咲ら乳液」を両の手のひらで、包み込むようにして温めてやります。 体温に近い温度まで温まると、お肌に乗った時の「咲ら乳液」の「伸び」と「浸透性」が、断然ちがってきます。 そして、お顔全体を『やさしく包み込みながら』つけていきます。 「塗る」という感じより、「包んで押さえ込む」ようなつもりでつけてみてください。 この時も、頬や顔全体を『手のひらで温めながらつけていく』といいでしょう。A この付け方を大体2〜3回程度、繰り返していきます。 非常に乾燥が気になる時は、少し時間をおいて『ミルフィーユ付け』(後ほどご紹介)するときもあります。 こちらも、ご自分のお肌の調子に合わせて調節してください。 しっかり重ね付けすると、翌朝「つるん」となります♪ また、「咲ら乳液」は、男性の場合、髭剃り後アフターシェーブローションとしてお使いいただいたり、ボディミルクとして全身にお使いいただくのもオススメです。 スペシャルケア 【ミルフィーユ付け】(咲ら化粧水&咲ら乳液) 「咲ら化粧水」「咲ら乳液」ともに、「重ね付け」することで、潤いの効果が発揮されてまいります。 スペシャルケアは、その「重ね付け」をさらに『重ね付け』してゆきます。 化粧水の少量・重ね付け ⇒ 乳液の少量・重ね付け ⇒ (すこし時間を置いて・・・) ⇒ 化粧水の後に乳液 ⇒ (すこし時間を置いて) ⇒ 化粧水の後に乳液 ⇒ ・・・・・・・・ 乳液の後、少し時間をおいて繰り返すのがポイントです。 本でも読みながら、アロマオイルでも焚きながら・・・ リラックスタイムにゆっくり時間をかけてどうぞ。
●天然エモリエント成分(お肌を柔軟化し、お肌への刺激を緩和するもの)、加水分解卵殻膜などが皮膜を作り、角質層に潤いをとどめます。●深海サメの肝臓から抽出した「スクワラン」と、たけのこ由来の保湿成分「キシロビオース」が、まわりの湿度に合わせて、保湿状況を調節してくれます。●「咲ら乳液」は、男性の場合、髭剃り後アフターシェーブローションとしてお使いいただいたり、ボディミルクとして全身にお使いいただくのもオススメです。● 主な配合成分 【スクワラン】深海ザメの肝臓から生成されるオイル。深海ザメ以外でも、あらゆる動植物に存在する成分ですが、特に人間の皮膚の場合、スクワランが減少すると細胞に充分に酸素を供給できなくなり、お肌の老化が進むといわれています。また、お肌の新陳代謝を活性化し、あせも・ニキビ・吹き出物を予防・改善し、やけどや虫さされの痛みの緩和の効果もあります。また、スクワランはオイルでありながら、皮膚呼吸を妨げないという特徴もあります。さっぱりとした感触が特徴。※ 「スクワラン」と似た呼称で、「スクワレン」という成分もあります。スクワランは、スクワレンの分子構造に水素原子12個がくっついたもの。不安定な「スクワレン」に比べ、分子構造が安定していて酸化しにくく、お肌にやさしい成分です。 【キシロビオース】 「たけのこ」から抽出される天然オリゴ糖。天然の保湿成分であると同時に、外気の乾燥にあわせて、お肌の保湿を調節するという、独特の働きが有ります。腸内のビフィズス菌をふやす働きがあるため、ヨーグルトなどの食品に利用されることも。 【ステアロイルグルタミン酸2Na】 「グルタミン酸」から作られる天然アミノ酸活性剤です。 【カッコンエキス】(咲ら化粧水にも配合されています)葛(クズ)の乾燥した根から得られるエキスで葛切りや、葛湯など、伝統的な日本の食卓でおなじみの成分でもあります。 生薬名は「葛根」(カッコン)でイソフラボン配糖体、ダイジンなどを含み、発汗、解熱などの作用があり、古くから風邪薬としても利用されてきました。近年、保湿、美白などの効果が注目され化粧品の原料として利用されるようになりました。また、シワやたるみ改善する高いコラーゲン合成促進作用も期待されています。 【クロレラエキス】(咲ら化粧水にも配合されています)その名前のとおりクロレラから抽出されたエキスです。クロレラにはたん白質、βーカロチン、ビタミンB群、ミネラル、必須アミノ酸などが豊富に含まれています。保湿作用や皮膚細胞を活性化する働きがあり、皮膚の弾力を高め、美白効果が期待できます。 【アロエベラエキス】(咲ら化粧水にも配合されています) アロエベラとは、一般に園芸で親しまれている「アロエ(キダチアロエ)」と形状が似ていて混同されがちですが、実は別の種類に分類されています。やけどの時に、庭先のアロエを葉をむいて患部にあてる家庭療法を耳にされた方もいらっしゃるでしょうが、「アロエベラ」の皮膚損傷の治療効果はより強力で、ビキニ環礁で放射能被害を受けた第五福竜丸の船員達に処方されたり、近年では、東海村臨界事故でテキサス州から東海村住民に寄贈されたという記録も有ります。主成分は結晶成分アロインとアロエエモジンのほか、アガリクスやグルコサミンにも含まれているムコ多糖体が豊富なことも注目されています。保湿効果、消炎効果があり、肌荒れを防ぐ効果が期待できます。 【ヘチマエキス】(咲ら化粧水にも配合されています)昔から、天然化粧水として愛されてきたヘチマ水。保湿効果で肌荒れを改善し、収斂作用でお肌を引き締めます。あせも、ひび、あかぎれ、やけどなどにも効果があり、消炎作用で日焼け後の炎症をおさえる効果も。 【ホホバ葉エキス】(咲ら化粧水にも配合されています)米国南部やメキシコ北部の乾燥地帯に自生しているホホバの葉から得られるエキス。 ニキビや、フケ防止に効果があるといわれてきましたが、近年は、高SOD活性(活性酸素を除去する作用)が注目されており、お肌の老化の原因を阻止するといわれています。また、ホホバ葉エキスは、皮脂に限りなく近いという特徴があり、目じりのたるみやシワに対して、張りのある自然なお肌ケアが期待できます。また、チロシナーゼ活性(チロシナーゼとは、メラニンを生成させる酵素のこと)を阻害する働きがあるので、美白効果も期待できます。 【加水分解卵殻膜】(咲ら化粧水にも配合されています)卵殻膜とは卵の内側の薄膜のことで、卵の中で育つひよこを保護たりし、微生物から守る働きがあります。加水分解卵殻膜とは、この「卵殻膜」から「ケラチン」を精製したもの。この「ケラチン」とは髪や爪、皮膚の層を形成するたんぱく質のことです。水分をよく含む繊維状の細長いたんぱく質で、弾力性に非常に富んでいます。また、加水分解卵殻膜には、年をとるにつれて減少する、体内のコラーゲン合成能力を助け、活性化させる働きがあります。肌を柔軟にし、保護膜を作ることによって、乾燥や肌荒れを防ぎます。 【アラントイン】(咲ら化粧水にも配合されています)植物の新陳代謝によって出来る成分で、穀物の胚芽や煙草の種子、コンフリーの根などに存在し、肌荒れを防止する成分です。成分に尿素がふくまれており、角質ややけどのあとなど、古い組織を除去し、新しい表皮組織の生成を促す働きがあります。低刺激成分であるだけでなく、アレルギー性物質のお肌への刺激を抑制する働きもあるので、敏感肌の方に最適な成分です。 【グリチルレチン酸】(咲ら化粧水にも配合されています)甘草(カンゾウ)の根茎または根から抽出される成分で、急性や慢性の皮膚炎に対して著しい効果を持っているといわれます。同様の効果をもつステロイドに比べると、ゆるやかな作用で、速効性はあまり期待できませんが、連続使用しても副作用がほとんどないという安全性が特徴です。化粧水には水溶性の「グリチルレチン酸2K」、乳液には油溶性「グリチルレチン酸ステアリル」として含まれています。特に乳液に含まれている「グリチルレチン酸ステアリル」は、通常の「グリチルレチン酸」に比べ約2倍の抗炎症効果があると言われています。肌荒れ改善効果。
